どんな現場でも動ける新人を育成

実務に近い実践環境で学ぶ
コーチング型ビジネス指導

「現場で何が求められるか?」というプロのエンジニアの視点から指導し、
ハードルの高い現場に配属されたとしても”動ける”新人エンジニアへと育成

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現場で評価されるエンジニアの
マインド・スキルを徹底的に教え込み
どんな現場でも”動ける”新人エンジニアへ

受講者一人ひとりの特性を把握し、現場で評価されるエンジニアになるためのビジネスマインド・ビジネススキルを講師の失敗/成功体験を交えてコーチングすることで、学生気分を脱却。

優しい先輩がいない、ルールやセキュリティが厳格、納期・品質の要求レベルが高いなど、新人が苦労する現場に配属されたとしても自律自走できるように育成します。

研修を「最初の配属先」に見立てた
疑似的なOJT環境で実践しながら習得

研修を「最初の配属先」に見立てた
疑似的なOJT環境で実践しながら習得

・研修会場は、学ぶ場所ではなく「最初の配属先」
・研修時間は、勉強時間ではなく「実務」
・講師は、先生ではなく「現場の先輩」

1on1で受講態度・理解度に応じて
評価フィードバック・フォロー

1on1で受講態度・理解度に応じて
評価フィードバック・フォロー

・1on1で個人的な悩み・不安を解消
講師の失敗/成功体験を交えてコーチング
・日常的な声掛け・モチベーショントーク

週報で人物評価を定量評価。
講師目線のリアルな評価・課題が分かる

週報で人物評価を定量評価。
講師目線のリアルな評価・課題が分かる

・積極性やルール遵守など日々の行動を定量評価
・担当講師が毎週月曜にオンラインで報告
・中間評価を元に、講師と直接指導方針の調整も

training

「現場で何が求められるか」の視点から
エンジニア講師がワンストップで指導

エンジニアとして成長し続けるためには、「スキル」と「マインド」の両面が揃っている必要があります。
ITCOLLEGEでは、ITスキルと同等に、現場で求められる人間力・ビジネスマインドを前に進めるスキルも徹底指導。

ITスキルとビジネススキルを同時に指導するため、納得感を持って学べます。

社会人として

職場意識「顧客や上長に見られている意識」を持ち、
社会人として相応しい言動、振る舞いを行う

凡事徹底遅刻しない、ルール・期限を守る、挨拶、体調管理といった
「信頼を得るための基本行動」を軽視せず、徹底する

自責思考「自分がコントロールできること」と「できないこと」を切り分け、
前者にフォーカスする

関係構築性格や価値観、所属や立場が異なる相手と
コミュニケーションを取り、良い関係を築く

セキュリティ顧客やシステムの機密情報、PCやセキュリティカード、
SNSやAIなどを適切に取り扱う

改善力ミスに対して具体的な再発防止策を考えることができ、繰り返さない

文章力感想文ではなく「業務成果」を報告できる。
メールやチャット、Wiki を適切に使う

エンジニアとして

納期と品質単に課題を終わらせる・こなすのではなく、
「期限内に、求められる品質で」完成させる

タスク細分化粗いタスクは1日以内の粒度に分解し、
解像度を上げて作業する

質問力「事象、試したこと、自分の仮説」を整理して質問する。
事実と推測を混ぜない

報告力タスクの消化数や進捗率など定量的な報告をする。
悪い報告を後回しにしない

チーム作業チームの和と効率を乱さない