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定期Java研修

ITCollegeの
定期Java研修

定期Java研修は、第二新卒や中途社員などIT業界未経験者を

最短1ヶ月から、Javaエンジニアへと育成する研修です。



研修ではJava、Tomcat、Apache、EclipseといったJavaプログラマの必須スキルを学び、

最終課題ではオリジナルWebサービスを開発。


実践を通して、開発プロジェクトで戦力として活躍できる人材を育成します。

2ヶ月間、270時間しっかり学んで受講料は297,000円。厚生労働省の助成金を活用すれば、実質0円で受講することも可能です。


毎月開講しているので、急な中途採用、配置転換があってもいつでもお申込みいただけます。

  • 毎月開講だから

    いつでも受講できる

    2019年度は6月4日(月)から2019年2月まで毎月開講。開講直前に中途社員を採用しても入社月から研修を受けることができるため、「中途社員を採用したいけど、社内に人材育成のノウハウがない」といったお悩みを持つ企業様に選ばれています。

  • 助成金を活用して

    受講料が実質0円

    厚生労働省の助成金を活用すれば、すべてのコースを実質0円で受講することが可能です。「人材開発支援助成金」など、企業規模や研修条件により、複数の助成金から最もメリットのある助成金をご提案しています。

  • 充実のEラーニングで

    予習・復習も

    ITCollegeが独自開発したEラーニング「Advanced Learning」を使えば、Javaプログラミングの基礎やDBの知識を学んでから研修を受けることができます。研修にお申込みいただければアカウントを無料で発行。スマートフォンでいつでもどこでも予習・復習が可能です。

研修コース

最短1ヶ月、最長2ヶ月でプログラミング未経験者を

Webエンジニアに育成する定期Java研修。


これまで年間600名を指導してきたITCollegeにお任せください。

  • Java
    【1ヶ月目】

    Javaプログラミングの基礎を学ぶ
    未経験者向けコース

  • 158,400円/ 名

    消費税別

  • 毎月開講
    平日9:00~17:30
  • 助成金を活用すれば実質0円
  • 最大179,500円の助成金給付
  • クラス分けテスト:なし
  • Java
    【2ヶ月目】

    Webプログラミングを学ぶ
    開発経験者向けコース

  • 138,600円/ 名

    消費税別

  • 毎月開講
    平日9:00~17:30
  • 助成金を活用すれば実質0円
  • 最大169,900円の助成金給付
  • クラス分けテスト:なし
  • Java
    【2コース連続受講】

    1ヶ月目と2ヶ月目の2コース受講

  • 297,000円/ 名

    消費税別

  • 毎月開講
    平日9:00~17:30
  • 助成金を活用すれば実質0円
  • 最大349,500円の助成金給付
  • クラス分けテスト:なし
おすすめ!

開講スケジュール

6月度 2018年6月4日 ~ 2018年6月27日 終了いたしました
7月度 2018年7月5日 ~ 2018年7月31日 終了いたしました
8月度 2018年8月8日 ~ 2018年8月31日 終了いたしました
9月度 2018年9月3日 ~ 2018年9月28日 お申込み受付中
10月度 2018年10月5日 ~ 2018年10月31日 お申込み受付中
11月度 2018年11月5日 ~ 2018年11月30日 お申込み受付中
12月度 2018年12月3日 ~ 2018年12月27日 お申込み受付中
1月度 2019年1月7日 ~ 2019年1月31日 お申込み受付中
2月度 2019年2月4日 ~ 2019年2月28日 お申込み受付中

定期Java研修コース 
カリキュラム比較

Java【1ヶ月目】、Java【2ヶ月目】を2コース連続受講することで

Javaプログラミングの基礎から体系的に学び、Webシステム開発スキルが身につきます。

JavaとDBの連携やJSP/Servlet、フレームワークを使ったWebシステムの開発など

基本的なWebプログラミングのスキルを習得した後、

60時間かけて受講生オリジナルのWebシステムを開発・発表します。

カリキュラム
  • Java基本構文と言語仕様
  • オブジェクト指向
  • JUnit入門
  • JavaSE開発演習
  • DB概要とSQL
  • JDBC
  • JavaEE
  • JavaEE開発演習
Java【1ヶ月目】
Java【2ヶ月目】
Java【2コース連続受講】

最新のWebシステム
開発スキルを
短期集中学習

Java
GitHubでのサーバーサイドプログラミング言語シェアNo.1のJavaを徹底学習
Apache Tomcat
Java ServletやJSPを実行するためのWebコンテナ(サーブレットコンテナ)Apache Tomcatを習得
Eclipse
数多くの開発プロジェクトで導入されているIDE(統合開発環境)EclipseでのJavaコーディングスキルを習得
MySQL
最も普及しているオープンソースSQLデータベース管理システムMySQLで、SQLの正規化やJDBCを習得
JUnit
Javaプログラムのテスト自動化を行うJUnitとテストファーストの概念を理解
オブジェクト指向
演習問題を通してJavaでのWebプログラミングに欠かせないオブジェクト指向を習得

お申込みから
ご請求まで

  • お問い合わせ
    まずはお問い合わせフォームからお気軽にご連絡ください。
  • ヒアリング
    無料お見積り
    研修を導入することで解決したい社内の課題やご状況をヒアリングいたします。ヒアリングした内容をもとに、最適な研修コースと活用できる助成金プランを無料でお見積りさせていただきます。
  • ご契約
    研修コースを選び、ご契約となります。2019年度の研修コースは研修目的に合わせて2コースご用意しています。
    カリキュラムや言語、研修内容に関するご希望により、オーダーメイドで独自のカリキュラムを組むことも可能です。
  • Eラーニング受講
    当社が独自に開発したEラーニング「Advanced Learning」を無料でご提供しています。研修開始前に、最低限身につけておくべき知識はEラーニングでインプットすることで、研修では講義を受けながら理解を深め、知識の習熟度が圧倒的に高まります。
  • 助成金申請
    研修開始1ヶ月前までに、厚生労働省に助成金の申請を行います。こちらの手続きは、当社の専任サポートスタッフが無料でサポートいたしますのでご安心ください。
  • 研修実施
    現場経験が豊富な講師により、研修を実施します。平日週5日、9:00~17:30の時間帯は研修会場に通っていただきます。研修中は「Advanced Learning」の動画配信機能、日報機能を通して受講生の様子や学習進捗を把握することが可能です。
  • ご請求
    研修終了日から2ヶ月以内に、助成金給付のための支給申請書類の提出を行います。領収書などが必要になるため、研修開始月の末締めにてご請求させていただきます。
  • 助成金給付
    助成金は、支給申請を提出した後、約半年~1年後に給付されます。